ブックメーカー投資とは?(テレビ番組でも題材になった)
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1991年4月 - 1992年3月にフジテレビジョン(東京ローカルホイチョイ・プロダクション製作のマーケット3部作の1つ)の深夜番組で『TVブックメーカー』という番組が放送された。この番組は直近に行われるスポーツ・文化イベントやニュースの話題などを毎週数点取り上げ、司会者(オッズメーカー)がその結果に関しての倍率を提示。またその関連の資料・話題を見ながらベッター(パネリスト)が番組独自の通貨「カノッサ」を使い予想を立てるというもので、ときにはカノッサを使い果たしたパネリストが「せんべい」をベットする一幕も見られた。『TVブックメーカー』の元スタッフがリメイクした番組『デリバティブTV』(テレビ東京)も参照のこと。


